【ワーホリ】なに持ってく?オーストラリアで必要・便利な持ち物リスト。

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ハイサイ!ウミウシ大好き!しんやりょう@umiushimeshiです。

2016年12月より初のワーホリでオーストラリアに渡航します。

ゴールドコースト行きのチケットは既に予約済み。

イカロス出版 小野田宗高(SOH)とワーホリ仲間たち著「オーストラリアdeワーキングホリデー(2回ワーホリできるのは世界でこの国だけ!)」
を参考に、持ち物リストを記事にまとめておきます。

すごくわかりやすくまとめてあったので、照らし合わせながら、自分だったら「これいるな、いらないな」ってのを
記事を読みながら一緒にしてもらえるとうれしいです。

ぼくも実際にやってみました。


絶対に必要なもの・公的書類

  • パスポート
  • WH(ワーキングホリデー)ビザ
  • クレジットカード
  • 航空券
  • お金
  • 海外旅行傷害保険の証書
[しんやりょうの場合]
  • パスポート
  • WH(ワーキングホリデー)ビザ
  • クレジットカード
  • 航空券
  • お金
  • 海外旅行傷害保険の証書

最初の3か月はクレジットカードの自動付帯で旅行保険を節約する予定です。

人によるけど用意しておきたいもの

  • 国際運転免許証
  • 日本の運転免許証
  • 国際学生証・国際青年証
  • 国際ユースホステル会員証(YH会員証)
  • 到着直後の滞在先のメモやバウチャーなど
  • 語学学校の入学許可証
  • ホストファミリーの住所・連絡先
  • 手帳
  • オーストラリア全土を紹介しているガイドブック
[しんやりょうの場合]
  • 国際運転免許証
  • 日本の運転免許証
  • 国際学生証・国際青年証
  • 国際ユースホステル会員証(YH会員証)
  • 到着直後の滞在先のメモやバウチャーなど
  • 語学学校の入学許可証
  • ホストファミリーの住所・連絡先
  • 手帳
  • オーストラリア全土を紹介しているガイドブック

運転免許証と国際運転免許証は持って行きます。
国際青年証に関しては考え中。
語学学校には通わないので、学校関係の書類やホストファミリーん連絡先なども必要なし。

手帳はスマホで代用。必要なら現地でノートを買えばよし。
ガイドブックはネットでひろうか、本を買って自炊します。
荷物を減らしたいのでなるべく紙は持ちません。

学校・仕事関係で用意しておきたいもの

  • 通勤・通学用バック
  • 文房具
  • 電子辞書(和英・英和・英英の3つが入ったものがベスト)
  • 日本の履歴書(数部)
  • 証明書用顔写真(履歴書などに必要)
  • 筆記用具
  • 電卓(スマホのアプリでもOK)
  • 英文履歴書(レジュメを数部)
[しんやりょうの場合]
  • 通勤・通学用バック→ポーターリュック
  • 文房具→ボールペンとポストイット
  • 電子辞書(和英・英和・英英の3つが入ったものがベスト)→必要に応じて現地でアプリをダウンロード
  • 日本の履歴書(数部)→クラウドのデータで持参。PDFなどすぐに印刷できるように
  • 証明書用顔写真(履歴書などに必要)→必要?
  • 筆記用具
  • 電卓(スマホのアプリでもOK)→スマホ
  • 英文履歴書(レジュメを数部)

日常会話程度の英語は話せるので、英文履歴書はきちんと準備していこうと思います。
理想のジョブは、セカンド用のファームとダイビングショップ。

衣類

  • ジャケット(Gジャン、フリース、パーカーなど防寒用)
  • ヒートテック衣類上下(冬場はこれが大活躍)
  • シャツ・ブラウス・Tシャツ(半袖・長袖)
  • ボトム(ジーンズ、パンツ、スカート)
  • 帽子(日焼け防止用に、つばの大きいものがベター)
  • 下着
  • パジャマ
  • 靴(革靴、スニーカー、ビーチサンダル)
  • 靴下・ストッキング
  • 水着・スポーツ用衣類
[しんやりょうの場合]
  • ジャケット(Gジャン、フリース、パーカーなど防寒用)→アウトドアパーカー1着、ウルトラライトダウン1着
  • ヒートテック衣類上下(冬場はこれが大活躍)
  • シャツ・ブラウス・Tシャツ(半袖・長袖)
  • ボトム(ジーンズ、パンツ、スカート)→短パンと黒ロングパンツ1本ずつ
  • 帽子(日焼け防止用に、つばの大きいものがベター)
  • 下着
  • パジャマ→ドライTシャツと海パン
  • 靴(革靴、スニーカー、ビーチサンダル)→スニーカー1足、ギョサン1足
  • 靴下・ストッキング
  • 水着・スポーツ用衣類→ダイビング用のインナー、海パン

一番の荷物は洋服。
これはできるだけコンパクトにしていきたいところ。
予定では1週間分下着を持っていこうと思っています。

身のまわりのもの

  • バスルーム用具(歯ブラシ、歯磨き粉、石鹸、カミソリ、シャンプー、リンスなど)
  • 化粧品(基礎化粧品、メイクアップ用品)
  • つめ切り、耳かき
  • 生理用品
  • ポケットティッシュ
  • メガネ・コンタクトレンズのスペア(コンタクトケア用品)
  • 雨具(折りたたみ傘、ビニールポンチョ)
  • お箸・スプーン・フォーク・折りたたみナイフ
[しんやりょうの場合]
  • バスルーム用具(歯ブラシ、歯磨き粉、石鹸、カミソリ、シャンプー、リンスなど)
  • 化粧品(基礎化粧品、メイクアップ用品)
  • つめ切り、耳かき
  • 生理用品
  • ポケットティッシュ
  • メガネ・コンタクトレンズのスペア(コンタクトケア用品)
  • 雨具(折りたたみ傘、ビニールポンチョ)→アウトドアパーカーで代用
  • お箸・スプーン・フォーク・折りたたみナイフ→折りたたみお箸とスポーク(スプーンとフォーク一緒になったやつ)

こうやって荷物をみてみると、下着や生理用品、化粧品など女性は本当に大変だなぁと思います。
男ってほんとうに楽だよなぁと。
男に生まれてきてよかたです。

電化製品や付属品

  • ノートパソコン・タブレット(説明書を含め付属品すべて)
  • スマホ(充電用コードなど付属品含む)
  • デジカメ(説明書を含め付属品すべて)
  • 携帯ゲーム(充電用コードなど付属品含む)
  • 電源プラグ(Oタイプのプラグ)
  • 変圧器(必要な人は)
  • 電池(今使うための分だけ)
  • お気に入りのCDやDVDやゲームソフト
[しんやりょうの場合]
  • ノートパソコン・タブレット(説明書を含め付属品すべて)→MacBookAir
  • スマホ(充電用コードなど付属品含む)→Xiaomi Note
  • デジカメ(説明書を含め付属品すべて)→CanonS120
  • 携帯ゲーム(充電用コードなど付属品含む)
  • 電源プラグ(Oタイプのプラグ)
  • 変圧器(必要な人は)
  • 電池(今使うための分だけ)
  • お気に入りのCDやDVDやゲームソフト

電化製品は基本的にUSBで充電可能なものしか持っていません。
コンセント充電のモノも、ゆくゆくはUSBだけでできるものにアップデート予定。
もし炊飯器を持ち歩くなら変圧器が必要なのかな?という心配くらいです。

ファーマシー関係

  • 風邪薬
  • 鎮痛剤
  • 胃腸薬
  • 常用しているサプリ
  • 虫刺され用かゆみ止め
  • 絆創膏
  • 日焼け止め
[しんやりょうの場合]
  • 風邪薬→パナドール(鼻風邪、熱用)
  • 鎮痛剤
  • 胃腸薬
  • 常用しているサプリ→現地で購入?
  • 虫刺され用かゆみ止め
  • 絆創膏
  • 日焼け止め→現地で購入?

鼻風邪をひきやすいので、一番の心配はそこです。
最近は香港で購入したパナドール。
年に1回くらいの風邪や発熱の際に活躍。

アジアではメジャーみたいなので、オーストラリアにもあるだろうと勝手に思ってます。

おみやげ・日本を紹介するもの

  • 家族やペットの写真
  • 日本を英文で紹介している本
  • 日本の写真集
  • 折り紙の折り方本
  • 日本食の作り方を英文で紹介している本
  • アニメのキャラクターグッズ
  • キーホルダー、ストラップ(寿司とかラーメンとかフィギュアなど)
  • 日本の最新型おもちゃ(リモコンヘリやチョロQなど)
[しんやりょうの場合]
  • 家族やペットの写真
  • 日本を英文で紹介している本
  • 日本の写真集
  • 折り紙の折り方本
  • 日本食の作り方を英文で紹介している本→Youtubeで探す
  • アニメのキャラクターグッズ→日本の漫画やアニメを自炊してPCとスマホへ
  • キーホルダー、ストラップ(寿司とかラーメンとかフィギュアなど)
  • 日本の最新型おもちゃ(リモコンヘリやチョロQなど)→そのうちドローン買います

荷物になるので、お土産、紹介するもの全否定です。
ここには書いてありませんでしたが、筆ペンを1つ持っています。
漢字で名前を書いたりするのに使ったり、ダイビング後のサインをするときにもコミュニケーションとして。

高城剛さんの本やメルマガで紹介されていた方法で、ぼくも試してみています。
外国人と話すときはいいコミュニケーションツールですね。

食品/日本食

食品に関しては、本に記載されていた”持ち込む際の注意点”をかいておきます。

卵・卵製品

  • 常温で6か月以上保存可能であること
  • 商業的に製造・包装された製品であること
  • 1Kgもしくは1ℓまでの量であること
  • 持ち込みまたは郵送しようとする本人の個人消費目的であること

乳製品

日本人がオーストラリアに乳製品を持ち込む場合。

  • 個人消費目的の場合,固形の乳製品は10Kg
  • 液体は10ℓ
  • 液状の濃縮食品は2ℓ
  • 乾燥食品は2Kg

肉および肉製品

  • 常温で6か月以上保存可能な市販の缶詰、レトルト、瓶詰め製品
それ以外の肉製品は生、冷凍、燻製、塩漬け、保存肉、調理済みなどすべて持ち込み禁止。
例:サラミ、ソーセージ、ラード、魚肉ソーセージ(ラード使用のため)

魚・魚製品

  • サケ科の魚を除き、内臓を除去してあること、常温保存可能な製品であれば10Kgまで
  • サケ科の魚は缶詰のみ持ち込み可(事前に申請要)
  • 明太子、キャビアなどは商業的に製造・包装された市販品(未開封)であればサケ科以外は持ち込み可。(サケ科以外であることの明記が必要)
  • 粉末だしや魚由来の調味料はOK

野菜や果物・穀物

生および冷凍(未調理)の果物、野菜の持ち込みは原則禁止。
  • ぬか(糠)は持ち込み可能
  • 完全に精米してある米は、申告の上、10Kgまで(未開封の市販品のみ)

日本食に関しては、特に持ち込みを考えてません。
理想はオーストラリアで玄米生活。
はじめは”オーガニックシティ”と呼ばれる”バイロンベイ”に行くので、その辺も楽しみです。

まとめ

本を参考に自分の持ち物リストをここでつくってみました。
無謀な挑戦なのか、ぼくはリュックと紙袋1つでワーホリに行く予定です。
というかそこに入る分しか持っていかないつもり。

あとは現地で何をするか決めてから足していこうかと。
ダイビングの器材だけキャリーケース1つ日本に残して、仕事が決まったらオーストラリアに送る予定です。

さーてどうなることやら。

RYO
オーストラリアでワーホリ楽しみ!

実際に行かれた方、まさに今ワーホリ中の方、おもしろい持ち物や「これ絶対必要だから!」などあったら、ぜひ教えてくださいね。

しんやりょうでした。

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当ブログの記事に共感していただけたら、また読みにきていただけるとうれしいです。読んでくれる方の数が多くなると、更新するやる気につながります^^

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