IDCとIEの荷物の重量。器材22キロ、テキスト15キロ!こうやって那覇まで持って行きました。

Parmiter Antiques Southsea Luggage
Parmiter Antiques Southsea Luggage / geishaboy500

先日、IDC&IE(ダイビングインストラクターになるための試験)を受けに那覇に行ってきました。
器材やテキストとか荷物いっぱいだったので、「どんなもんだったの?」というのを書いておきます。

テキストだけで衝撃の15キロ!器材はケース込みで22キロくらいでした。

IDC&IEに必要なテキストや器材の重量

石垣から那覇まで行ってきました。
行きはキャリーケースに器材とテキスト、手持ちの40リットルバックパックにも荷物とテキスト。
ANAを利用して20Kgの制限に対して器材&テキスト入りのキャリーケースが28キロ!
¥1500円の超過料金をとられることに。

バックパックも約2週間分の荷物のうち3分の1はテキストがしめるというしまつ。
相当おもーい旅となりました。

帰りは小さい18リットルくらいのリュック1つ。

帰りはテキストを那覇のホテルから全部送ることに。
多少ほかの荷物も詰めましたが、全部で15キロ!!送料¥1700円でした。

その代わり器材だけキャリーケースに入れて約22キロ。超過料金もとられることなく飛行機にのることに。
2週間分の手荷物は小さいリュック1つに全部入りました。

旅行に行くと毎回思うのですが、「たった荷物これだけで過ごせるのか」という事実。
部屋に帰ってみたら意外といろんなものがあって、「まだまだ物減らせるよなー」と。
旅をすればするほど荷物が減って身軽になるのかもしれませんね。

IDC、IE考えてる方の参考になれば嬉しいです。

きょうのおすそわけでした!

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