[保存版!]ウミウシ好きのための石垣島セルフダイブサイトまとめ MAP付! 〜随時更新!〜

ハイサイ!
石垣島セルフダイビング愛好会会長のしんやりょう@umiushimeshiです。

石垣島はリーフ(サンゴ礁)に囲まれた小さな島です。
そのため99%はボートダイブになります。

が、休日はもっぱらビーチからセルフダイビングしてます。
正直、セルフダイブをするにはあんまり向かない島だと思います。

それでもやろうと思えばできるので、石垣島のセルフダイブサイトまとめをつくってみました。
自作のMAPと目次もつけておくので、ぜひ潜りにいってみてください。

なお、ぼくはウミウシ大好き!なので、ウミウシ観察記録ものせておきます。


石垣島セルフダイブサイトマップ

Ishigakijima selfdive sitemap 01

石垣島でセルフダイブができる場所をまとめて地図にしてみました。
各ポイントごとに情報をまとめておきたいと思います。

セルフダイビングに必要なものリスト

初めてセルフダイビングをするという方向けに、
セルフダイビングに必要なものリストを書いておきます。

チェックリストとしてもこのブログを使ってもらえると幸いです。

  • タンク
  • ウエイト&ウエイトベルト
  • 器材(BCD,REG,マスク、スノーケル,フィン,ブーツかサンダル)
  • カメラ
  • カーシート
  • 砂を落とすようの水(ペットボトル)
  • 飲み物や食べ物
  • 曇り止め
  • 携帯電話,スマホ
  • 財布か小銭ケース

セルフダイバーがタンクや器材を借りれる場所まとめ

石垣島でセルフダイブしたい人が、タンク(器材も)を借りれる場所を調べてみました。

自分で器材を持っていれば、タンクとウエイトを現地で調達するだけ!

*現在調査中。

1:大崎ハナゴイリーフ

[駐車場地図]

  • 風:北風◯,南風△
  • エントリー(潮の干満):干潮△ 満潮◯
  • 駐車場:有
  • トイレ:なし
  • コンビニや商店:なし
  • 自動販売機:なし

ポイントについて

大崎牧場の近くにあるダイブサイト。
ハナゴイが群れる時期があることからハナゴイリーフという名前に。
春先にかけて、ユビエダハマサンゴの群生でみられるコブシメのバトルや産卵は圧巻。
深場(30M越え)にはナカモトイロワケハゼもいるんだとか。

メインの岩のまわりにはいつもアオヤガラが群れており、近くにはクマノミやキンギョハナダイ、スズメダイの群れなどきれいでかわいい魚も多い。
ウコンハネガイ、アオウミガメ、なんかもいる。
エビカニなどのマクロも豊富で、初心者〜上級者、マクロにワイドに楽しめる人気のポイント。

観察できたウミウシ

大崎ハナゴイリーフで過去に観察できたウミウシのリストです。

  • マダライロウミウシ
  • コナユキツバメガイ
  • コヤマウミウシ
  • キスジカンテンウミウシ
  • ミゾレウミウシ
  • スミゾメミノウミウシ
  • チドリミドリガイ

2:大崎ミノカサゴ宮殿

[駐車場地図]*大崎ハナゴイリーフとエントリー口は一緒です。
めちゃ泳ぎます。

  • 風:北風◯,南風△
  • エントリー(潮の干満):干潮△ 満潮◯
  • 駐車場:有
  • トイレ:なし
  • コンビニや商店:なし
  • 自動販売機:なし

ポイントについて

水深32Mくらいにある砂地に根があり、ミノカサゴが群れることから、大崎ミノカサゴ宮殿の名がつく。
ミノカサゴが群れるだけあって、スカシテンジクダイの群れが見れたり、それをエサにするハダカハオコゼやオニダルマオコゼも観察できる。

砂地は探してみるとヤッコエイ、ヤシャハゼ、ハナヒゲウツボ幼魚なんかもいたりして、とにかくダイバーを飽きさせないが深いのが難点。

砂地に降りるまでに、いくつか大きな根が点在し、ムチカラマツやヤギなど、マクロのホストになるものが豊富。
深場(20M)ほどの根には、過去にビシャモンエビやクダゴンベ、ジョーフィッシュ、がいたりレアなウミウシも観察できる。
浅場の根(12M)にはハダカハオコゼやカエルアンコウ、ニシキフウライウオがついたりと、生き物には飽きない。

潜れるならば毎日潜りたい、ぼくの大好きなポイント。
しかし通常は北風の強い冬場しかエントリーしない。

観察できたウミウシ

大崎ミノカサゴ宮殿で過去に観察できたウミウシのリストです。

  • キスジカンテンウミウシ
  • スミゾメミノウミウシ
  • ホシゾラウミウシ
  • シンデレラウミウシ
  • ハナミドリガイ
  • クロスジリュウグウウミウシ
  • リュウグウウミウシ
  • ユキヤマウミウシ
  • ミゾレウミウシ
  • サフランイロウミウシ
  • イガグリウミウシ
  • イボ系
  • チドリミドリガイ
  • キヌハダウミウシ系
  • コールマンウミウシ
  • コナユキツバメガイ

3:川平湾

[駐車場地図]

  • 風:北風×,南風◯
  • エントリー(潮の干満):干潮△,満潮◯(大潮の日は流れ強い)
  • 駐車場:有
  • トイレ:なし
  • コンビニや商店:徒歩5分”仲間商店”
  • 自動販売機:徒歩5分

ポイントについて

グラスボート乗り場の奥に、ダイビングボートが出航するビーチが。
エントリーするのはダイビングボートがある側。

ビーチの砂が大変やわらかいため、4駆でも自信がない場合はビーチ内に車を入れないほうがいい。
そうなると外の駐車場からエントリーするのは大変だが・・・

日中はグラスボートやダイビングボートが行き来するので、地形や事情を知る地元ダイバーの講習以外は無理と考えたほうが良い。

エントリーするならそれ以外の時間(早朝もしくは夜)となる。
干潮時と満潮時、特に大潮のときの流れの速さは気をつけないと大変危険。ビギナーにはオススメしないポイントでもある。

ビーチ周辺は藻やソフトコーラルが多く、サンゴやイソバナなども多いので、グラスボートの通り道にもなっている。
上の事情から、もっぱらナイトダイブで利用することが多い(と言っても稀)。

ナイトダイブ中のエビカニ率はハンパないので、甲殻類好きにはたまらないポイント。
ウミウシはあんまりいないのでほとんど潜っていない。

観察できたウミウシ

川平湾で過去に観察できたウミウシのリストです。

  • ミカドウミウシ
  • イボ系
  • キヌハダウミウシ系

4:テグリの森

[駐車場地図]

  • 風:北風△,南風◯
  • エントリー(潮の干満):干潮×,満潮◯
  • 駐車場:△
  • トイレ:なし
  • コンビニや商店:なし
  • 自動販売機:なし

ポイントについて

川平湾の奥地にあるダイブサイト。
実はビーチからエントリーでき、エントリー口も駐車スペースから徒歩1分とめちゃ楽!

が、エントリー箇所と駐車場は非常にわかりづらい。
市街地から川平へ、川平ファームを通り過ぎたら反対車線にある森の小道を中に入っていく必要がある。
分かれ道(民家が左側、まっすぐ行くと草原)がちょうど駐車スペースである。

車1、2台分のスペースしかないため、先客がいたら止めることができない秘密のポイントでもある。

名前のもとになっているニシキテグリが生息&産卵するミドリイシが、エントリー口から少し離れたところにある。
ミドリイシにはマンジュウイシモチや幼魚なんかもちょいちょいいる
が、場所を知らないとおそらくたどり着けない。

満潮時でも水深3M以深の泥砂地が広がっており、透明度は5M未満。前の人のフィン先が見えればラッキー。
それでもってサンゴも元気で多いので、上級者向けといえる。

昔はエントリー口から右奥にみえる岩の近くに、アオヒトデがたくさんいてフリソデエビもけっこういたらしい
が、最近は何度挑戦しても見つけられていない(川平湾の方がアオヒトデは多い)。

ここのメインはもっぱらハゼ!
ギンガハゼの黄色個体や茶色個体、オイランハゼはめちゃいるので撮影し放題。
とにかくハゼには困らないですここ。

ナマコの森があるのでナマコには注意。

小さいピグミーシードラゴンなんかもよーく観察するといたりするらしいっす。

観察できたウミウシ

テグリの森で過去に観察できたウミウシのリストです。

  • イボ系
  • ホソスジイロウミウシ
  • フジナミウミウシ

5:荒川ヨスジの根

[駐車場地図]

  • 風:北風△,南風◯
  • エントリー(潮の干満):干潮△,満潮◯
  • 駐車場:△
  • トイレ:なし
  • コンビニや商店:徒歩3分パン屋”トミーのパン”
  • 自動販売機:なし
Yosuji beach

トミーのパン屋の真横の小道を少し走ると駐車場が。

Yosuji beach parking

けっこう急なビーチへの小道。

ポイントについて

水深20Mほどの砂地にヨスジフエダイの群れる根があるポイント。
同じ根にはハダカハオコゼやタテジマキンチャクダイの幼魚、チンアナゴなど多彩なメンバー。

夏場はオトヒメエビ、スザクサラサエビなどのエビ類も豊富。
運がよければアオウミガメやナポレオンが泳いでいることも。

水深15-18Mにある大きな岩は昔”ウミウシ岩”と呼ばれていたらしい。

石垣島で人気のパン屋「トミーのパン屋」突き当たり(道はボコボコ)に駐車スペースが。
せまい駐車スペースなので1,2台が限界。
よくSUPやサーファーがエントリーするビーチから、泳いで泳いでボートポイントまでエントリー。

ビーチからエントリーする場合は、ボート用のロープ×2を目指す。
浅場にはモンツキカエルウオやギンポ系が多く楽しい。
ロープからは水深18Mまで一気に落ちる壁になっていて、砂地の手前は岩場になっている。

砂地攻めをするのもよし、岩場と壁だけをひたすら探すのもよし、何度潜ってもいろんな楽しみ方ができるポイントでもある。
岩場の方は穴もあるので、暗がりを好むウミウシやエビも多い。

難点は、遠浅なのでビーチからロープまでめちゃ泳がないといけないこと。
干潮時はサンゴの間をすり抜けるか、立って歩かないとリーフを超えられない。
慣れるまではコツと体力が必要。

観察できたウミウシ

荒川ヨスジの根で過去に観察できたウミウシのリストです。

  • ミゾレウミウシ
  • イボ系
  • コールマンウミウシ
  • スミツキイボウミウシ
  • キヌハダ系
  • 大量のクロヘリアメフラシ
  • リュウグウウミウシ
  • コヤマウミウシ
  • テンテンウミウシ
  • センテンイロウミウシ
  • キスジカンテンウミウシ
  • アカテンイロウミウシ
  • ワモンキセワタ
  • ケラマミノウミウシ
  • ブチウミウシ

6:荒川ロックレイク

[駐車場地図]
*荒川ヨスジの根とエントリー場所は一緒です。(以前は別のルートがあったけど封鎖されたので)

  • 風:北風△,南風◯
  • エントリー(潮の干満):干潮△,満潮◯
  • 駐車場:△
  • トイレ:なし
  • コンビニや商店:徒歩3分パン屋”トミーのパン”
  • 自動販売機:なし

ポイントについて

荒川ヨスジの根と同じ岸沿いにあるポイント。
18Mの砂地には夏になると、マーニーの葉がついたロープが設置され、スカシテンジクダイ、それを狙うオニダルマオコゼやミノカサゴ、
さらにはシロブチハタ幼魚、ハタタテダイ幼魚など幼魚祭り。

ロープにはカエルアンコウやニシキフウライウオがつくこともあり、そこだけで1ダイブついやせるくらいネタには飽きない。
ヒブサミノウミウシ、ニセハクセンミノウミウシ、ツマグロモウミウシ、ハラックサウミウシなどの観察記録もあり面白いウミウシもでる。

砂地にはカクレクマノミがいる根があり、スザクサラサエビ、オトヒメエビ、アカシマシラヒゲエビなどエビ類も豊富。
オニダルマオコゼがいたり、ヤッコエイがいたり、近くにはハゼの巣穴もあったり。

岩場の方へ行けば、スイムスルーがいくつもあり、地形好きにはたまらない。
ウコンハネガイやイセエビ系、カクレエビ系、ウミウシなど、マクロも楽しめ、
夏のスカシテンジクダイやキンメモドキが穴の中をびっしり埋める光景は圧巻。

川が近くにあるせいか、砂地と岩場で水温の差が出たり、水面近くはサーモクラインが発生することが多い。
透明度がよければいるだけで気持ち良い、濁っていても15Mくらいはあるので迷うことはあんまりないだろう。

安全停止も兼ねて、ボート用のロープ下でウミウシを探したり、カエルウオやギンポとたわむれるのも楽しいので、休んでるひまがないくらい、ずっと楽しい。

難点は、ビーチエントリーの際、これまためちゃ泳ぐ(ヨスジからひたすら東側遠くのロープ近くまで)のと、砂地は時期によってウミヘビが大量発生することくらい。
潜れるなら毎日潜っていたい大好きなポイント。

観察できたウミウシ

荒川ロックレイクで過去に観察できたウミウシのリストです。

  • イボ系
  • ヒブサミノウミウシ(ロープ)
  • ツマグロモウミウシ(ロープ)
  • ハラックサウミウシ(ロープ)
  • ニセハクセンミノウミウシ(ロープ)
  • シライトウミウシ(砂地)
  • アカテンイロウミウシ(岩場)
  • ミゾレウミウシ
  • コールマンウミウシ
  • センテンイロウミウシ
  • テンテンウミウシ
  • コヤマウミウシ
  • モンジャウミウシ
  • キャラメルウミウシ(浅場)
  • アオフチキセワタ(岩場)
  • 大量のクロヘリアメフラシ(ボート用ロープ下)
  • キヌハダ系
  • チゴミドリガイ(ボート用ロープ下)
  • リュウグウウミウシ
  • ヒメコモンウミウシ
  • ヒオドシユビウミウシ
  • ワモンキセワタ

7:米原キャンプ場前

[無料駐車場地図]

  • 風:北風△,南風◯
  • エントリー(潮の干満):干潮◯,満潮◯
  • 駐車場:有(無料,有料500円)
  • トイレ:あり
  • コンビニや商店:商店あり
  • 自動販売機:あり

ポイントについて

石垣島でも有名な米原キャンプ場。
有料駐車場(1日500円)と無料駐車場がある。
無料駐車場の方はスペースも広く、ビーチのおく(東側)まで入れるので、エントリーしたい場所に合わせて選ぶと良い。

スノーケルに有名なビーチなので、タンクを背負って入る人はほとんど見ない。
そのため、他の視線を気にしない度胸は多少必要である。

リーフ内は1M未満から2M。
リーフの外に出ればドロップオフになっているため、水深20Mまでとれる。

浅瀬にはクマノミやもりもりサンゴ、幼魚の群れ、THE沖縄!なキレイでカワイイ魚ばかり。
浅瀬でねちねちギンポやカエルウオを狙うのも面白い。

リーフの外はたまにカレントが発生するので十分に注意すること。

観察できたウミウシ

米原キャンプ場前で過去に観察できたウミウシのリストです。

  • リュウグウウミウシ

8:電信屋(いけす)

[駐車場地図]

  • 風:北風◯,南風△
  • エントリー(潮の干満):
  • 駐車場:有
  • トイレ:なし
  • コンビニや商店:なし
  • 自動販売機:なし

アクセス動画

ポイントについて

日本と植民地だった台湾をつなぐ通信の海底線の中継施設跡。
石垣島では戦争の痕跡を感じることがほとんどないですが、ここは戦争があったと感じさせられる数少ない場所です。
敵方の標的となり、砲弾の痕が壁に残っています。

電信屋とは、かつての通信中継施設跡。
今はただ建物の名残が残っているだけ。石碑がポツンと。
石碑のおくに広がるビーチの沖にポイントがある。

「電信屋跡」の看板からくだる坂道は相当デコボコなので、運転には気をつけなければならない。

ボートエントリー用のポイントまでは、ビーチからだと相当泳がなければたどり着かない。
少し泥の混じったような砂地がずっと広がっており、ポツポツ岩とサンゴが点在する中に根が1つ。

スカシテンジクダイや、ハダカハオコゼ、ミノカサゴなど。
生物も少なく透明度もあんまり良くないため、ボートダイビングのポイントであるものの、1度しか行ったことがない。

わざわざここに行く理由が今はない、というポイントだが、周辺は昔ナイトダイブでウミウシめちゃ多かったらしい。

その電信屋のビーチから見える生簀(いけす)がある。
ビーチを正面にすると左側(東側)。
ビーチからエントリーしたらひたすら泳ぐのみ。
いけすなので、大きな網がはってあり、何を育てているのかは謎である。(調査に行った時は何もいなかった)

いけすの支柱が何本もあり、5Mほどの浅さのため、支柱を上から下までじっくり探す”支柱ダイブ”。
海藻やソフトコーラル、小さなハードコーラルまで色々と生き物のホストになりそうなものが付いており、
時期によってマクロは面白いものが出そう。

観察できたウミウシ

電信屋(いけす)で過去に観察できたウミウシのリストです。

  • アンナイボウミウシ
  • コイボウミウシ
  • ハナミドリガイ
  • トウアカミドリガイ

9:崎枝ビーチ

[駐車場地図]

  • 風:北風◯,南風△
  • エントリー(潮の干満):干潮△、満潮◯
  • 駐車場:有
  • トイレ:なし
  • コンビニや商店:なし
  • 自動販売機:なし

アクセス動画

ポイントについて

川平方面のダイビングショップが冬場の出航場所として使用する崎枝ビーチ。
湾内なので透明度も悪く(大体3M未満)、ボートの出入りもあるため、講習にしか使われていない。

が、人が入らないためか、実はサンゴがめちゃきれいなポイントでもある。
ミドリイシ系のサンゴも一部には多いため、マンジュウイシモチとか幼魚系も探せばいたりする。

ボートが出航している時間帯やそれ以外を狙えば、係留用のロープにびっしりついた海藻も狙い目。
幼魚やウミウシもけっこう見つかる。

観察できたウミウシ

崎枝ビーチで過去に観察できたウミウシのリストです。

  • 伊豆型のムカデミノウミウシ
  • チドリミドリガイ
  • クロヘリシロツバメガイ
  • ウサギモウミウシ

セルフダイブ情報求む。随時更新してきます!

石垣島に住んで3年目。
今年の冬には海外へ出るので、それまでにセルフダイブマップをつくろうと思いつきました。

情報は随時更新していきます。
セルフダイブが好きな方、参考になれば。
もちろん自己責任で!

めちゃ疲れますがボート乗らなくていいので、自分の時間で潜れて楽しいですよ〜
沖縄の那覇みたいにもっとセルフダイブが一般的になればいいのにと思います。

以上、ウミウシ大好き!しんやりょうでした。

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当ブログの記事に共感していただけたら、また読みにきていただけるとうれしいです。読んでくれる方の数が多くなると、更新するやる気につながります^^

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